exceeWeb・映像制作

Company 会社案内

代表取締役 柳田 生哉

私たちが初めてお客様のお話しをお伺いすると約90%の方が
上手くネット活用をされていません。それは当然、本業のお仕事に集中するあまり、
どうしてもそこまで手がまわらない状態だからです。

私たちは、ネット活用のプロでございます。

どうすればホームページから集客できるか、どうすれば高額な商品が売れるか、
どうすれば売上が上がるかなどを熟知し、様々な業種で成功させています。

コンサルティングを含めた結果の出るホームページ制作、閲覧者の心を引きつけ
問い合わせがくる映像・動画制作、閲覧者に効果的にアピールするSEO対策、
ネット活用のツールがそろったd-sumaなど、IT活用のエキスパートである
エクシー株式会社にどうぞお気軽にお問い合わせください。

代表取締役 柳田 生哉

企業理念

発展 -Expand-
従業員の発展(物心両面の豊かさ)、人々、社会の発展に貢献します。
挑戦 -Challenge-
いかなる場合も挑戦し続け、意義ある新たなIT革命で人々に感動を与えます。
優れた企業=お客様 -Excellent Enterprise-
更に本物志向の人々、企業様がより向上できるよう最善のご提案を致します。

行動指針

1.明確な目的と目標を立て、紙に書きだす

目的とは、幸せになることや物心両面の豊かさなど大きく目指すものである。目標は目的を達成するための通過点であり、一つ一つが階段のようなものである。
目的・目標は高ければ高いほど自分を成長させる。10年後、5年後、3年後、1年後、半年後、1週間後、当日など必ず期限を切り、明確な目的と目標を紙に書き出す。
ここで紙に書き出せた自分は、確実に成功者へ大きく近づく。

2.お客様の想いを120%聞いて受け止める

お客様の想いを120%聞いて受け止め、内容の中心点を見極めた上、復唱し必ずお互いの相違がないかを確認する。お客様の課題点は何か?
いったいお客様は何を求めている?いずれも優先順位をつけ、書き出して整理する。

3.良く熟慮しプロとしてのプラスアルファの提案を行う

お客様から伺ったことだけを行うのではなく、相手の立場に立って良く熟慮し、吟味し、喜びが生まれるプラスアルファの提案を行う。提案を行う際は、実際にお会いし、目を見て笑顔で話す。メールで提案する場合は、必ず電話でもお伝えする。
どんなにITが進化しても心のつながりに勝るものはない。
これができなければプロとは言えない。

4.決して自分たちの都合を優先してはならない

問題が生じたとき、お客様の想いを120%聞いて受け止め、内容の中心点を見極めた上、復唱し必ずお互いの相違がないかを確認する。
決して自分たちの都合を優先してはならない。

5.開発・制作は常にお客様目線

あくまでも開発者・制作者の目線でなく、それを使用・活用されるお客様の目線、又は、そのお客様のお客様、いわゆる最終顧客の目線で熟慮し、単純・明快な第一印象に加え、利便性、簡単な操作性、生産性の向上が生まれ、費用対効果を与えられてこそプロの開発・制作という。

6.開発・制作が完成してからが本当のスタート

開発・制作が完成してからが本当のスタート。お客様に活用、運用方法をはじめ一年を通して費用対効果を生む方法、提案、それが維持できるようアフターサービスでさらに喜びと感動を与える。

7.感動は一度では生まれない

感動は一度では生まれない。お客様へのコミュニケーション、心のこもった言動・提案、将来の夢を見せる過程、日々の努力、そして自社の利益優先ではなくお客様 優先の行動、全てが揃って感動が生まれる。決してこれらを忘れてはならない。

8.信頼は何より大切にすること

従業員の信頼を裏切ってはならない。お客様からいただく信頼を裏切ってはならない。

9.単なる技術者型から将来の夢を作る開発型へ

自社における技術者は開発部門である。開発とは単なる制作ではなく一つ一つの創造が将来の夢を作り、販売の力となる。
常に、新しい挑戦と発展が皆とお客様と 会社の発展になる。決して同じ提案をしてはならない。

10.仕事だけが人生ではない

規定時間内に仕事を終えるように努め、自分の時間を大切にする。
プラベートの時間を大切にし、社会で学んだことを仕事に生かし、仕事で学んだことを社会に生かす。

11.謙虚で学ぶことの大切さを知る

決して今の自分が最高ではない。楽な方向に進むのではなく、素直、謙虚、学ぶことの大切さを良く知り、努めて行動する。
自分で判断のつかないことや理念に対して異なると感じた時は、
自分の中で勝手な解釈をするのではなく、納得できるまで、上へ上へと相談する。
間違ったときには、報告、連絡をすぐに行い、謝れる勇気を持とう。

12.社内のチームワーク(協力体制)、お互い助け合おう

人は一人では生きていけない。困ったときは、お互い助け合おう。
人頼りにはならず、自分の仕事には責任を持つのは当たり前だけれど、仕事をするうえであまりにも時間がかかる、一定時間内にできない、
判断に困る、技術が追いついていないなど、皆で話し合いお互い助け合おう。
できないことが決して恥なのではない。皆からできる知恵をもらい更に一歩前進しよう。きっと自分の未来はもっと明るくなる。

会社概要

社名 エクシー株式会社
代表者 代表取締役社長 柳田 生哉
設立 平成15年4月
所在地 【奈良本社】
〒630-8115 
奈良県奈良市大宮町6-1-1 新大宮駅前ビル605号室
連絡先
電話
0742-30-6727
FAX
0742-30-6728
アクセス

電車でお越しの場合:近鉄奈良線「新大宮」駅 徒歩1分
お車でお越しの場合:駐車場はございませんので、近隣のパーキングをご利用ください

事業内容
  • ホームページ制作・SEO対策
  • 動画制作(企画・撮影・編集・配信)
  • プロモーションDVD・BD制作
  • Webシステム開発
  • 基幹系システム開発(販売・製造工程管理等)
  • レンタルサーバー(Web・mail・動画配信等)
  • ITコンサルティング
  • IT講演・セミナー
講演実績
  • 中小企業基盤整備機構 北海道本部
  • 中小企業基盤整備機構 近畿本部
  • 中小企業基盤整備機構 中国本部
  • 雇用・能力開発機構
  • 新潟県
  • 奈良県
  • 医師会
  • 東大阪商工会議所
  • 大阪府中小企業支援センター
  • 奈良県中小企業支援センター
  • 奈良県経営者協会
  • 奈良県商工会連合会
  • 奈良県中小企業団体中央会
  • 葛城地区広域協議会
  • 広陵町商工会
  • 王寺町商工会
  • 香芝市商工会
  • 上牧町商工会
  • 高取町商工会
  • 下市町商工会
  • 川西町商工会
  • 帝塚山大学にて大学フォーラム
    (複数校出席)
  • 奈良県立奈良商業高校
    (学生向け講演及びIT授業を担当)
  • 奈良県教育委員会(教員向け講演)
  • 大阪市立デザイン教育研究所
  • 企業出張講演
マスコミ取材テレビ・記事掲載実績
  • NHK
  • 奈良テレビ
  • 毎日新聞
  • サンケイ新聞 経済面(全国)
  • 奈良新聞
  • デイリースポーツ
  • 奈良県政だより
  • 奈良県中小企業支援センターの冊子
  • 中小企業庁発行の優良企業事例集
    (全国版)の奈良県代表に選ばれる
  • 南都銀行 センター月報